美術館について

小さな美術館軽井沢草花館(ちいさなびじゅつかん かるいざわくさばなかん)は、 軽井沢の草花を愛し描き続けた画家・石川功一の個人美術館です。冬期休館中。2026年の展示は3月時点で未定です。 例年G.W.前からのOPENですが、 変更になる可能性があります。この公式サイトにてご確認ください。

軽井沢草花館の外観

軽井沢草花館の外観

石川功一が描いた軽井沢に自生する草花スケッチ3,000余点(約950種)と油彩画百数十点を所蔵し、 毎年さまざまな企画展を開催しています。

石川功一は野山に咲く草花本来の姿を描き残すため、 スケッチ道具を担いで山地へ出かけ、 その場で完成させることにこだわりました。 25年にわたり軽井沢全土を巡り、多くの作品を残しました。

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